

裏DVD動画で自己発電オナニーが出来るらしい。
電力不足の解消にはオナニーで発電。これで自粛ムードに乗ろう。
部屋の電気を消し、裏DVDを見るだけなら大した電力は使わないはずだ。
そこに付け込んで考えてみたのが
この「裏DVD動画で自己発電オナニー。電力不足の解消にはオナニーで発電」
というものだ。
不可能ではないと私は思っている。
なぜなら自転車で自家発電が出来るのだから、オナニーでもそれは可能なはずだと思っているのだ。
なにも不思議でもなければ当然であり、可能な事なのだ。
やり方なんかはともかく、原理として出来るはずなのだ。
強いてやり方を提案するなら、腕に何かしらの発電装置をはめてオナニーをする。
ただそれだけだ。今は自粛ムード真っ只中だ。
世間がこれに協力しなければ不謹慎だと言われる。
それならその不謹慎をしっかりと対応し、ここまで出来る。
ここまでやれるというのをしらしめる必要があるはずだ。
私達に出来る事は限られているが、その中でもやれる事は可能な限りやっていかないとならないだろう。
私が見つけた自粛ムード打破の解決策はまさにこれなのではないかと思っている。
否定されようとも私はオナニーで自家発電しようと本気で考えている。
馬鹿げた発想だと笑われても構わない。
これが私なりの自粛の仕方なのだから。
裏DVD動画で自己発電オナニー。
電力不足の解消にはオナニーで発電。
どこにも馬鹿らしい要素はないとさえ思っている。
気持ち良く、さらにしっかりと節電しているとなれば自分も他人も文句はあるまい。
オナニーしつつ、世間に非難されないというのはある意味では二度美味しいわけである。
後ろめたさも何もない。ごくごく普段している事をするだけなのだ。
まるで節電していて、さらに自家発電しているなんて意識はない。
しかし確実に自家発電をしていて、確実に節電をしている。
自家発電が出来ないとしても私は充分に節電は出来るのではないかと思う。
なぜなら…貴方はオナニーをする際に部屋を明るいままでオナニーをする人か?
もし明るいままでオナニーをする人なら、これからは雰囲気を出すために部屋を暗くしてみよう。
それだけでも節電にはなるはずだ。
さらに言えば気持ち良かったまま眠りにつく事も出来る。
日々の生活の中で、今の世の中に貢献出来る事はいくらでもある。
まずはそれがなんなのかを考えながら日々の生活を過ごしてみると新しい発見があるかもしれない。